特定非営利活動法人プウプ
〜ココロを結ぶ、ココロに響く 人から人へひろがる福祉〜

特定非営利活動法人プウプ

プウプは地域の実情に応じて、必要とするニーズを提供し、社会福祉サービスを増進及び創出するNPO法人です。
   
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設立の目的

 プウプ(pupu)は、地域の実情に応じて、地域サービスを必要としているにもかかわらず、現在の社会資源のみでは対応困難な者に対して社会福祉サービスを増進および創出することによって、必要とするニーズを提供し、地域アメニティの向上を図ることを目的とする。

プウプの意味

「プウプ」とは、ロシア語でおへそという意味です。

  • ことわざに、おかしくてたまらないことを「へそで茶を沸かす」と言います。みんなが、プウプ(へそ)で、お茶を沸かせるくらい楽しく愉快な社会を目指します。
  • あかちゃんは、お母さんのおなかの中で、おへそから栄養をもらって、すくすく育ちます。プウプ(へそ)も、新しく生まれる社会のために、地域のニーズにあった栄養になる情報を発信します。
  • 体の中心にある、おへそのように、「自分が動かないと」と自らが中心となって、ミッション(社会的使命)の達成に向けて情熱を注ぎます。

 ※プウプのシンボルマークは、そんな、おへそをイメージしています。

 
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